(。・ω・)ノ゙ コンチャ
釣りにおいても、『ワークマン』の“使える度”が無双スグル www
さて、無駄に足がデカい上に幅広な当方。。。
店に行っても大抵は在庫にサイズに無いので、最近はもっぱら
尼頼み。。。
とは言え、尼の通販だと店舗の様に実際に試し履き出来るわけじゃないで、「買ったはいいけど足に合わねー!!」なんてのも・・・(*ノД`*)
普段用・仕事用問わず、靴を買うのも一苦労っす・・・(-ω-。)
昔からスニーカー派の当方ですが、昨今のスニーカーブームもあり、周りを見渡したら、「ナイキ、ナイキ、NB、アディダス、ナイキ、NB、プーマ、ナイキ、NB、アディダス、NB、NB、ナイキ、アディダス、プーマ、ナイキ、ナイキ、NB・・・」
元々選択肢が少ないサイズの上、あんまし他人とカブりたくない性格、しかも「モード系オサレスニーカー」じゃ
ユニクロ服とのバランスも・・・( 。-ω-)ウーン
そんな当方の最近のお気に入りは、
ヨーロッパを中心に海外で爆発的人気!!
日本発のブランドでありながら、売上げの8割以上が海外市場という、世界が認めた“ニッポンのモノづくり”
そう、このデザインの!!
オニツカタイガー!! (・∀・) ( by asics) 「オニツカタイガー」とは、現「アシックス」が社名をasicsに改名する前の社名であり、ヨーロッパのレトロスニーカーブームを受けて2002年にアシックスのカジュアルブランドとして復刻されました(・∀・)
あえてスポーツ専門店ではなく、ファッションブティックやセレクトショップでスニーカーを展開。カラフルなスニーカーは、欧州のファッションピープルたちから絶賛され、人気に火が付いたのです。
海外の一流選手にも愛された60〜'80年代の名品を忠実にリメイクしたそのフォルムは欧米でレトロクラシックスニーカーの一大ムーブメントを巻き起こしました。
ラインナップは主に、競技用だったモデルを街履き用にアレンジしたもので、現在ではヨーロッパをはじめ、アメリカ、オーストラリア、アジアなど世界各国でも絶大な支持を集める存在に。
元々アシックスがスポーツブランドとしても海外で人気だった上に、オニツカタイガーブランドでも躍進もあり、ロンドンでのオニツカ・アシックスブランドのシェアはスニーカー市場の4割にも及ぶという・・・(゚ロ゚;)スゲェ!
そんな“オニツカタイガー”、
かつては

『死亡遊戯』でブルース・リーが着用し、栗山千明の妖しい美しさに惚れた、
タランティーノによるオマージュ、

『キル・ビル』でユマ・サーマンも着用!!ナイキのエアマックス・ジョーダンブーム以前を知るオサーンには、「アシックス」と言えば小中学時代に誰しも1度はお世話になったシューズ。
かつては、「子供の履物」、「オサーン臭い」というイメージでしたが、今ではすっかり “世界のオサレアイテム” (^ω^)
そして当方愛用の“オニツカタイガー”が、
カリフォルニア 78 ヴィンテージ初めて足を通した時、履いただけで思わず
射精エクスタシーを感じてしまったほどのその履き心地に・・・
ソッコーで2足目ポチったったったー !! wwwwwww他にも、カラーバリエーションの豊富さが魅力の、
セラーノと、良すぎて1ヶ月に1足ペースで買っちまった・・・(´∀`;●)アハハ
で、何がそんなに良いのかと言うと・・・
まるで高級羽毛布団の様に、“ふわ~”と優しく包みこみながら極めて自然なフィット感、且つ履いているのを忘れるかの様な軽量感そして何よりも、
他のシューズに較べて、「圧倒的に足が疲れない」!!
同じ時間、同じ動きをした時に、他のメーカーと較べて
圧倒的に足が疲れにくい!!1日中仕事で履いてみたり、1日中動き回ったりしてみればその差は歴然!!
もうオニツカ(アシックス)以外のシューズは全く履く気になれないほど。。。
これはアシックスが様々なスポーツシーンで、長年培ったスポーツ・人間工学の技術の賜物。
アシックスが持つ最新ノウハウを注ぎ込み、流行のレトロなスニーカーに仕上げた
羊の皮を被った“虎”それが、
オニツカタイガー!! (・∀・) そんなオニツカタイガーをプロデュースする「アシックス」の技術力を絶賛しているのが、
イチロー
イチローは高校時代より、「アシックス以外のシューズは履かない」と公言していたのは有名な話。。。
日米野球界の至宝が認めた「アシックス」、
世界的に見ても、

実は
ナイキ、アディダス、プーマに次ぐ『売り上げ 世界第4位』のスポーツメーカー!!これは「アシックス」の代名詞とも言える『ランニングシューズ』が、世界中のランニングシーンで非常に高いシェア率を誇るのが大きく貢献しています(-`ω´-)
アシックスは米国で日本の9倍、欧州で同7倍もランニングシューズを売り上げています。
人口の差を勘案しても、欧米のほうが圧倒的に売り上げは多い(。-`ω´-)
一体どれほどのシェア率なのか・・・
ニューヨーク、東京、パリ、シドニー、ゴールドコースト、メルボルンの主要な世界的マラソン大会で、アシックスのランニング・シューズは使用率はなんと
50%前後!!、と圧倒的なシェアを誇っており、2位以下のメーカーを圧倒的に引き離しています(゚ω゚;)
例えば、2010年の東京マラソンのアシックス使用率53.7%、09年のニューヨーク・シティ・マラソンは56.6%、10年のパリ・マラソンは41.4%です。
09年の「シドニー・ランニング・フェスティバル」でも、出場選手1200人中の実に552人がアシックスを使用、シェアは46%!!
また国内市場においても、アシックスのシェア率50%に次ぐ2位ミズノのシェア率が15%と較べても、頭1つ以上突き抜けた圧倒的状況。。。
そう、「アシックス」とは、
日本が世界に誇る“ナショナルブランド”です(・∀・)じゃあ、釣りの世界ではと言うと、
B.A.S.Sのトーナメントシーンにおいて、
はい、足元に注目~(○´∀`)ノ
はい、足元に注目~(○´∀`)ノ
はい、足元に注目~(○´∀`)ノ
はい、足元にちゅうも・・・、見えねぇwwwwww
“ダブルE”さんです(○´∀`)ノと、結構な割合で見掛けます(・∀・ )
自分でボートを操船した事がある方ならわかると思いますが、この「操船」って意外に重労働。。。
1日中、絶えず揺れる船上でバランスを取りながら、片足でエレキを踏む、走行時には踏ん張る、キャストやランディング等で動くetc・・・
そういった状況で、さっき述べたアシックスの『足が疲れない』という特性は本当に
効果大!!またこれは1日中動き回る陸っぱりでも同様!!
連続釣行や次の日に疲れを残したくない時のマストアイテム!!
「タックルがどう」とか「ルアーがどう」とかも面白いけど、こういう視点でトーナメントシーンを見てみるのも面白いと思いますよ。。。
そしてさすがは“一流スポーツブランド”、通常のスニーカー・ランニングシューズ以外にも、様々なスポーツシーンに対応すべく、
アッパーにゴアテックスを使用した防水シューズや、
ぬかるんだ場所でもズンズン進んでいける
防水・防滑トレッキングシューズ(ゴアテックス使用)に
同トレッキングブーツ(ゴアテックス使用)また、
深さ4cmの水に浸して2時間(120分)経過しても、内部に水が浸入しない仕様の防水シューズ
防水・防寒・防滑・フレキシブルな全天候対応のタウン用ウインターブーツ雪が積もってても無問題な
優れたグリップ性と快適性を誇るスノーシューズ等々、
「釣りに使って何が悪い!?」 的アイテム目白押し!! イヤッホーン♪(*゚∀゚)=3そして「アシックス」の技術は、スポーツのみならずジョブシーンにおいても、
ビジネスシューズや
ワーキングシューズ(安全靴)にまで、正に
“死角無し!!” d(゚∀゚d)イカス!
あらゆるニーズ・好みに応えるその“隙の無さ”、例えるなら『スポーツ界の・・・』
ソフト・オ○・デ○ンド!! (´∀`*)イエーイ皆様も次の1足に加えてみれば?( *'ω'*)
ABCマ○トじゃ、オニツカタイガー置いてないんすよね・・・( ̄ω ̄;)