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どうなん?


(。・ω・)ノ゙ コンチャ


現在、バスマスタークラシック2日目終了の昼(日本での)時点でこの記事を書いてます。。。


ちょっと思った事があったので独り言でも。。。



昨日までの時点では、日本のメディアやSNS等で話題の中心は名古屋キープキャストばかり・・・



たまたま開催日が重なってたのもありますが、ほとんどの方は「クラシック?何それ」状態。。。


キープキャストが開催されてても、クラシックは開催されてる事すら知らなかったのがほとんどやん(´-`)



日本人選手が3人も出場しているのにね。。。




初日の日本人選手の成績は、モ○ゾー1本のみ、フ○シンは5本揃えるもリミット揃えた選手の中では最低重量と苦戦のスタート。

対してT.Oは初日7位の好位置スタート!!


トップのロハス、2位のスキートの20lb超えのウエイトが頭一つ抜けてる印象はあったものの、15lb・7位は非常にいいスタートを切ったと思えました。


T.Oがプラの時点から珍しくディープをやっていたり、最近積極的に導入しているスピニングタックルを使っていたりと、当方的にも気になっていたのですが・・・


しかしその時点でも、T.Oが初日上位の好スタートを切った事を上記の様な方々は誰一人として語らず。。。







それが2日目のウエイイン終了後・・・

極一部の方々がSNS等で「T.O暫定トップ」を話題にした途端、今までクラシック開催してる事すら知らなかったくせに・・・








いきなり、「T.O!! T.O!!」 騒ぎ出すヤツ多杉 ワロタwwwwwww





「同じ日本人として誇りに思う」だの、「応援してます」だの、オメーら何なの?(^ω^)


ホントに誇りに思うなら、ホントに応援してんなら、少なくともキープキャストの話題と同じ様に、もっと話題にしてんだろ今までにすでに・・・


クラシックの開催日すら知らなかったヤツらが、いきなり何言い出してんの?


こういう人間が大半の日本のバス業界がまともなワケないやん・・・



それが「T.Oが好位置」と知った途端にこの騒ぎ・・・



この業界、


ホンマ薄っぺらいわ~(#^ω^)ピキピキ







という偏見がありまふフフフフフフフフ・・・・












くらべ

横から見た胸の薄さじゃねーよ!( ゚д゚)、ペッ!


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しろい~まっとの~じゃ~んぐ~る~に~♪


(。・ω・)ノ゙ コンチャ


釣りにおいても、『ワークマン』の“使える度”が無双スグル www






さて、無駄に足がデカい上に幅広な当方。。。


店に行っても大抵は在庫にサイズに無いので、最近はもっぱら頼み。。。


とは言え、尼の通販だと店舗の様に実際に試し履き出来るわけじゃないで、「買ったはいいけど足に合わねー!!」なんてのも・・・(*ノД`*)



普段用・仕事用問わず、靴を買うのも一苦労っす・・・(-ω-。)



昔からスニーカー派の当方ですが、昨今のスニーカーブームもあり、周りを見渡したら、「ナイキ、ナイキ、NB、アディダス、ナイキ、NB、プーマ、ナイキ、NB、アディダス、NB、NB、ナイキ、アディダス、プーマ、ナイキ、ナイキ、NB・・・」



元々選択肢が少ないサイズの上、あんまし他人とカブりたくない性格、しかも「モード系オサレスニーカー」じゃユニクロ服とのバランスも・・・( 。-ω-)ウーン




そんな当方の最近のお気に入りは、


ヨーロッパを中心に海外で爆発的人気!!

日本発のブランドでありながら、売上げの8割以上が海外市場という、世界が認めた“ニッポンのモノづくり”







マーク

そう、このデザインの!!






おにつか2


オニツカタイガー!! (・∀・) ( by asics)



「オニツカタイガー」とは、現「アシックス」が社名をasicsに改名する前の社名であり、ヨーロッパのレトロスニーカーブームを受けて2002年にアシックスのカジュアルブランドとして復刻されました(・∀・)


あえてスポーツ専門店ではなく、ファッションブティックやセレクトショップでスニーカーを展開。カラフルなスニーカーは、欧州のファッションピープルたちから絶賛され、人気に火が付いたのです。


海外の一流選手にも愛された60〜'80年代の名品を忠実にリメイクしたそのフォルムは欧米でレトロクラシックスニーカーの一大ムーブメントを巻き起こしました。


ラインナップは主に、競技用だったモデルを街履き用にアレンジしたもので、現在ではヨーロッパをはじめ、アメリカ、オーストラリア、アジアなど世界各国でも絶大な支持を集める存在に。


元々アシックスがスポーツブランドとしても海外で人気だった上に、オニツカタイガーブランドでも躍進もあり、ロンドンでのオニツカ・アシックスブランドのシェアはスニーカー市場の4割にも及ぶという・・・(゚ロ゚;)スゲェ!





そんな“オニツカタイガー”、

かつては


りー2




りー1

『死亡遊戯』でブルース・リーが着用し、





栗山千明の妖しい美しさに惚れた、

タランティーノによるオマージュ、


きるびる1



きるびる2

『キル・ビル』でユマ・サーマンも着用!!




ナイキのエアマックス・ジョーダンブーム以前を知るオサーンには、「アシックス」と言えば小中学時代に誰しも1度はお世話になったシューズ。

かつては、「子供の履物」、「オサーン臭い」というイメージでしたが、今ではすっかり “世界のオサレアイテム” (^ω^)



そして当方愛用の“オニツカタイガー”が、


オニツカ

カリフォルニア 78 ヴィンテージ



初めて足を通した時、履いただけで思わず射精エクスタシーを感じてしまったほどのその履き心地に・・・








オニツカ2

ソッコーで2足目ポチったったったー !! wwwwwww





他にも、カラーバリエーションの豊富さが魅力の、



せらーの

セラーノ



と、良すぎて1ヶ月に1足ペースで買っちまった・・・(´∀`;●)アハハ





で、何がそんなに良いのかと言うと・・・


まるで高級羽毛布団の様に、“ふわ~”と優しく包みこみながら極めて自然なフィット感、且つ履いているのを忘れるかの様な軽量感


そして何よりも、

他のシューズに較べて、「圧倒的に足が疲れない」!!



同じ時間、同じ動きをした時に、他のメーカーと較べて圧倒的に足が疲れにくい!!


1日中仕事で履いてみたり、1日中動き回ったりしてみればその差は歴然!!


もうオニツカ(アシックス)以外のシューズは全く履く気になれないほど。。。


これはアシックスが様々なスポーツシーンで、長年培ったスポーツ・人間工学の技術の賜物。


アシックスが持つ最新ノウハウを注ぎ込み、流行のレトロなスニーカーに仕上げた羊の皮を被った“虎”


それが、

おにつか
オニツカタイガー!! (・∀・) 





そんなオニツカタイガーをプロデュースする「アシックス」の技術力を絶賛しているのが、


イチロー

いちろー

イチローは高校時代より、「アシックス以外のシューズは履かない」と公言していたのは有名な話。。。


日米野球界の至宝が認めた「アシックス」、


世界的に見ても、


うりあげ

実はナイキ、アディダス、プーマに次ぐ『売り上げ 世界第4位』のスポーツメーカー!!


これは「アシックス」の代名詞とも言える『ランニングシューズ』が、世界中のランニングシーンで非常に高いシェア率を誇るのが大きく貢献しています(-`ω´-)


アシックスは米国で日本の9倍、欧州で同7倍もランニングシューズを売り上げています。

人口の差を勘案しても、欧米のほうが圧倒的に売り上げは多い(。-`ω´-)

一体どれほどのシェア率なのか・・・


ニューヨーク、東京、パリ、シドニー、ゴールドコースト、メルボルンの主要な世界的マラソン大会で、アシックスのランニング・シューズは使用率はなんと50%前後!!、と圧倒的なシェアを誇っており、2位以下のメーカーを圧倒的に引き離しています(゚ω゚;)


例えば、2010年の東京マラソンのアシックス使用率53.7%、09年のニューヨーク・シティ・マラソンは56.6%、10年のパリ・マラソンは41.4%です。
09年の「シドニー・ランニング・フェスティバル」でも、出場選手1200人中の実に552人がアシックスを使用、シェアは46%!!

また国内市場においても、アシックスのシェア率50%に次ぐ2位ミズノのシェア率が15%と較べても、頭1つ以上突き抜けた圧倒的状況。。。


そう、「アシックス」とは、


あしっくす

日本が世界に誇る“ナショナルブランド”です(・∀・)



じゃあ、釣りの世界ではと言うと、


B.A.S.Sのトーナメントシーンにおいて、



あし1

はい、足元に注目~(○´∀`)ノ



あし5

はい、足元に注目~(○´∀`)ノ



あし3

はい、足元に注目~(○´∀`)ノ



あし4

はい、足元にちゅうも・・・、見えねぇwwwwww



えヴぁーす

“ダブルE”さんです(○´∀`)ノ



と、結構な割合で見掛けます(・∀・ )



自分でボートを操船した事がある方ならわかると思いますが、この「操船」って意外に重労働。。。


1日中、絶えず揺れる船上でバランスを取りながら、片足でエレキを踏む、走行時には踏ん張る、キャストやランディング等で動くetc・・・


そういった状況で、さっき述べたアシックスの『足が疲れない』という特性は本当に効果大!!


またこれは1日中動き回る陸っぱりでも同様!!


連続釣行や次の日に疲れを残したくない時のマストアイテム!!


「タックルがどう」とか「ルアーがどう」とかも面白いけど、こういう視点でトーナメントシーンを見てみるのも面白いと思いますよ。。。




そしてさすがは“一流スポーツブランド”、通常のスニーカー・ランニングシューズ以外にも、様々なスポーツシーンに対応すべく、


ぼうすい

アッパーにゴアテックスを使用した防水シューズ

や、


ぬかるんだ場所でもズンズン進んでいける

ぼうすぃ

防水・防滑トレッキングシューズ(ゴアテックス使用)




とれっきんぐ

同トレッキングブーツ(ゴアテックス使用)



また、


ごるふ

深さ4cmの水に浸して2時間(120分)経過しても、内部に水が浸入しない仕様の防水シューズ





ぼうかん

防水・防寒・防滑・フレキシブルな全天候対応のタウン用ウインターブーツ




雪が積もってても無問題な

すのー

優れたグリップ性と快適性を誇るスノーシューズ


等々、


「釣りに使って何が悪い!?」 的アイテム目白押し!! イヤッホーン♪(*゚∀゚)=3




そして「アシックス」の技術は、スポーツのみならずジョブシーンにおいても、


びじねす

ビジネスシューズ





あんぜん

ワーキングシューズ(安全靴)


にまで、正に“死角無し!!” d(゚∀゚d)イカス!



あらゆるニーズ・好みに応えるその“隙の無さ”、例えるなら『スポーツ界の・・・』











そふと

ソフト・オ○・デ○ンド!! (´∀`*)イエーイ




皆様も次の1足に加えてみれば?( *'ω'*)












ABC.jpg

ABCマ○トじゃ、オニツカタイガー置いてないんすよね・・・( ̄ω ̄;)


愚痴。。。


(。・ω・)ノ゙ コンチャ


最近思った事でも。。。





よくブログやオクの商品説明で、「アメリカンロッドは日本の竿と比べて、同じパワー表記でもワンランク軟らかい」って言ってる方がおられますけど・・・




はっきり言って、大間違いの認識です(-∀-。)ウン♪


そんなモノはメーカーやシリーズで様々です。。。


特定のメーカーやシリーズでの話ならまだしも、アメリカンロッド全部がそうだって認識は大間違いです。






もしウチのブログの閲覧者様に間違ってそう思い込んでる方がおられたなら、何度も言いますが、特定の竿の話だけならまだしも、アメロ全部がそうだという間違った認識は捨てて下さい(・ω・)







ウチみたいな弱小下衆ブログならともかく、影響力のある方のブログや不特定多数が見るオクなんかで、そういった「間違った認識」をさも正しい事の様に書いてるから、だからいつまで経っても本質の見えない『上辺だけのメディア信者』『上辺だけのパワーロッド厨』が増えるんすよ。。。





そもそも当方に言わせると、アメロと国産ロッドなんて、片や「求められる本質を備えた竿という“道具”」と「高いだけの“単なるゴミ”」なんだし、その2つを並べて「日本のロッドと比べて~」なんて考え方は無意味以外の何物でもない。。。




いつも言ってますが、


“道具”から“釣り”を考えるんじゃない”













釣りから・・・

“釣り”から“道具”を考えるんだ!!















スッキリ!


あ~、すっきりした(。-∀-)ニヒ♪

勲章。。。


泣きたくなるような つらい時もあるけど・・・


いつも俺たち、頑張ってきた・・・


時の重さに流されそうになった時でも・・・


歯をくいしばり耐えてきた・・・


ガキの頃、 路地裏で見た夜空にキラめいた・・・


流れる星を見て 誓った思いを忘れちゃいないぜ・・・














ツッパル・・・


『ツッパる』ことが男の~♪ たった一つの勲章だって~♪



この胸に信じて生きてきた~(。-∀-)ニヒ♪





皆様

改めまして、明けましておめでとうございますm(__)m


昨年の夏、自宅PCのマザーボードが死亡し、諸事情により買い替えも遅れてしまい、全く更新すら出来ない状況でした。。。(ノД`。)



しかし、“とあるブロ友さん”のご好意により、買い替えるまでの間のPCをご提供頂けるという『感動のノンフィクション』が・・・



結果、当ブログもここに。。。







復活。。。





敢えてこの場ではお名前は伏せますが、御世話になったブロ友さん、本当にありがとうございました!!m(__)m









というワケで、いつもの事ながら不定期なアップとなりますが、本年も当ブログを何卒よろしくお願い申し上げますm(__)m
















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今年も“推し”でよろしくお願いします_〆(・ω・)




ぼくぅ~が僕であるために~♪


6月上旬のある早朝、仕事中の出来事。。。



仕事柄、毎日何十軒もの場所へ訪れる。



そしてドコへ行っても、物は違えど内容は毎度同じ作業を繰り返す。



そんな毎日訪れる中の1つ、その「ある場所」では、張り出したテントの軒下に燕が巣を作り、雛を懸命に育てている。



いつも早朝という事もあり、まだ親も雛と一緒に巣の中で眠っているので、そこでは他の場所よりも更に気を使って出来るだけ静かに作業をする様にしていた。





その日は早朝から真夏の様に蒸し暑い日だった。


いつもと同じ様に静かに車を停め、ドアを開けて出ようとした瞬間、普段とは違う雰囲気を感じた。




いつもはまだ眠っている親燕の鳴き声が聞こえる・・・



それもただ鳴いているだけではなく、狂ったかのような叫びとも聞こえる声・・・



そして、そんな親に釣られるかの様に何匹かの雛も一斉に鳴き続けている・・・




「何だ!?」





巣に近寄り、上を見上げる当方。




目に飛び込んできたのは、パニック状態で巣の周りを鳴きながら飛び回る親燕・・・



そしてテント内部の鉄パイプ部分、巣から1mほどの場所には体長1m2、30はあろうかという“青大将”。。。







青。。。






ゆっくりと、そして確実に、巣の雛へと近寄る青大将。。。







とっさに当方は仕事柄、常に手にしている『荷鉤』で青大将を叩き落とそうとする。


荷鉤





そして荷鉤を振りかざした瞬間、当方の頭に浮かんだ「1つの疑問」。。。










“この行為”は正しいのか?











青大将が「悪者」だと誰が決めた?



蛇が鳥の雛や卵を餌にするのは、自然界じゃ当たり前の行動だろ?







蛇やカラス等の外敵に狙われないように、奥に隠れた壁に囲まれた場所に上手く巣を作る燕も沢山いる。


それをこの親燕は、たまたま蛇が登って来てしまう様な場所に巣を作ってしまっただけ・・・





その結果、雛が青大将に狙われる事になった。




だからといって、「燕が可哀想だ」と人間の勝手な感情で蛇を退治するコトは間違っているんじゃないのか?







ここで青大将を叩き殺したら、根拠もなく一方的に「バスは在来種を食い尽くす害魚だ」と決め付けている駆除推進派と同じじゃないのか?



意味の無い護岸工事による環境悪化や水質汚染には目を瞑り、自らの勝手な理屈でバスをスケープゴートに仕立て上げている、自分が最も忌み嫌うヤツらと同じ“人種”になってしまうんじゃないのか?





青大将は自己の勝手な理屈を押し付けるわけでもなく、ましてや法を犯しているわけでもなく、精一杯生きているだけ・・・






「これが自然界なんだな・・・」






そう判断した当方は、親燕と雛の悲鳴の様な鳴き声を背に自分のやるべき事を済ますと、またそっとその場を離れる事にした。。。







次の日そこにあったモノは、親も雛もいなくなった、壊れかけた燕の巣だけだった・・・








今でもあの時の自分は“正しかった”のか、誰かが答えてくれるわけでもなく、自問の時間だけが過ぎている・・・







“正しい”or“間違っている”なんて、そこにいる人間の『都合』でどうとでも判断出来る。






つまり・・











だからこそ“本当に正しい判断”をする為に、客観的な考え方と広い視野を持たないといけないんだろう。。。










子供達が笑って平和に暮らせる未来。。。


いつまでも釣りが楽しめる未来。。。








その時代の大人の都合で、その未来を失っては絶対にいけないないんだ!!

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