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かならぁ~ず手に入れたいモノは~♪誰にぃ~も知られたくな~い♪


(。・ω・)ノ゛コンチャ♪”











もう、マジで毎日々々、時間無さ過ぎて・・・













麻里子さまが。。。

麻里子さま、京都に来てたってのに・・・。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン









さて、すでにコメントでオチを先に言われた感たっぷりの「ブラインドアンカー」ネタですが・・・( ̄▽ ̄;)






前回の記事でお話したように、通常では見つける事すら困難な「ブラインドアンカー」。。。


それを見つける為にイマカツ大先生が行った事とは・・・










記録紙式

“記録式魚探”による徹底的なスポット調査!



記録式魚探とは、現在でもポピュラーな液晶式魚探とは違い、文字通り内蔵された『記録紙』へ情報をアップするタイプの魚探なのですが、実はこの当時でもすでに「時代遅れの遺物」とされていたモノでした(`・ω・´)

80年代のバスボートでは、この「記録式」及び「フラッシャータイプ(懐)」の魚探はポピュラーな装備でしたが、その後の液晶式の普及に伴い、「重い・紙の交換がメンドー・紙ゆえ雨に弱い・・・etc」といった理由で、その多くが姿を消しておりました(o´・ω・)



しかし現在の様な高度な液晶技術などまだ無かった当時、記録式の方が液晶画面よりも情報の解析力に優れている事に気付いていた大先生は、記録式には表示される「2次反射」を判別する事で他のアングラーが知りようも無い「ブラインドアンカー」を探す事が可能だったのです(。-`ω´-)


そして過去の記憶と過去の湖上の写真、過去の航空写真等を頼りに、かつてヨットが係留されていた場所を特定し、その周辺を徹底的に調査・・・

しかし先述したように「ブラインドアンカー」自体の大きさもその程度の為、いかに記録式魚探と言えども反応だけではその正確な存在箇所を絞り込む事は不可能。。。



そこで大先生が取った方法が、反応のあった箇所周辺で・・・









『へら竿を突っ込んで湖底をつつく!!』Σ(-∀-;)



という、非常にアナログで気の遠くなる作業。。。(;´Д`A






しかも、大先生がこの作業を行ったのは真冬・・・




何故真冬なのか・・・



それはウィードが少なく湖底を把握しやすい事、そして何よりも「ブラインドアンカー」の存在を他のアングラーに知られてはいけない事・・・



その為に大先生は極寒の湖上で、たった一人で震える手で冷たい湖面をツンツンし続けたのです。。。





だぁ~れも知らない♪知られちゃいけぇ~ない~♪とデビルマンを口ずさみながら・・・(嘘ですw)





それゆえにピンで「ブラインドアンカー」を突き止めた瞬間はまさに・・・
















つんつん♪

歓喜!! w








こうして、常人なら即心折れる思いで湖上のGスポットを探し続けた大先生。。。




今はココにバスはいない・・・、しかし試合当日には必ず・・・






と、名鉄・雄琴・井筒・・・etcといった南湖西岸主要マリーナで、数多くのブラインドアンカーを他の誰にも知られる事なく把握していったのですが、そんな大先生に・・・









次なる壁が立ちはだかります!(。-`ω´-)ぅぃ














やっぱもう続き割愛したい・・・(;´Д`)アゥ

















ブラインドw

これもブラインドw (。-∀-)ニヒ♪

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